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新横浜新聞~しんよこ新聞について

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新横浜新聞~しんよこ新聞は、横浜の副都心である新横浜を中心に、周辺の菊名や岸根、小机、新羽、大倉山など、港北区南部の重要エリアにおけるニュースを伝える地域のインターネットメディアとして、2016年7月に創刊しました。

先に創刊した「横浜日吉新聞」を運営するうえで、同じ行政区の港北区内にあり、最大の都心である新横浜は切っても切れない関係にあります。特に2022年後半には新たな鉄道路線「相鉄・東急直通線」が開通し、日吉や綱島と新横浜エリアはこれまでになく近づくことになります。

一本の鉄道でつながる新横浜の姿を、同じ港北区民の立場から掘り下げて伝えてみたい、とのコンセプトで運営しています。

「横浜アリーナ」や「日産スタジアム」といった全国的な大型施設をはじめ、神奈川県における交通の要衝である新横浜駅を持つ新横浜と、同じ沿線である菊名エリア(篠原・大豆戸=まめど)岸根、小机、新羽(にっぱ)といった周辺地域の情報を重点的に伝えるとともに、行政の中心地である大倉山も含め、それらのエリアに住み通う人に向けた媒体を目指しています。また、ビジネスの中心地である新横浜の発展に寄与することで、港北区内で職住接近の環境を実現させることを大きな目標としております。

新横浜という地は全国的に高い知名度を持ちながらも、周辺の情報を発信するメディアが存在しないこともあり、創刊から約半年間で徐々に知名度を上げつつあります

媒体概要

媒体名称:新横浜新聞~しんよこ新聞
創刊日:2016年7月8日
更新頻度:毎日(1日あたり記事1~3本)
読者対象:横浜市港北区の新横浜・菊名(篠原・大豆戸=まめど)・岸根・小机・新羽・大倉山など区内南部エリア
読者数:月間47,922人(2016年12月時点のユニークユーザ数)
閲覧数:月間99,958ページ(2016年12月時点のページビュー数)
閲覧方法:スマートフォン66.2%、パソコン28.4%、タブレット端末5.4%(2016年12月時点)
閲覧地域:横浜市内:30.8%、東京都新宿区内:12.5%、東京都港区内:8.9%、大阪市内:7.3%(2016年12月時点)
媒体の特徴:地域におけるイベントや祭りなどの「告知」はもちろん、事件・事故、再開発、行政関連なども含めニュース性の高い内容を積極的に報じています。特に公共施設と重要鉄道駅、企業の本社が集中する地域のため、行政と交通機関、ビジネスの話題が比較的多い傾向があります。

さらに詳しい説明は「新横浜新聞について」と題した記事もご覧ください

※数値はいずれも「グーグルアナリティクス」による推計。なお、読者数やページビューなどデータは月ごと集計し、読者向けに毎月公開しています。最新情報は本サイト内でも同時に告知いたします。

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